知られざる実態!アニメ、アンパンマンのパン工場、過酷すぎる労働環境!! 2008年11月13日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

はいどうも↑野ですよ。

いや~、本日はゴールドジムにて汗を流しました。
今だ恍惚感溢れているわけです。
そしてジムの帰りに原宿竹下通りのジーンズメイトでトランクスパンツを2つだけ買って帰りました。
…おかしいやろと。

東京の中でも随一のオシャレ都市原宿で
まさかのトランクスパンツのみ?

しかもバイト先のすぐ横に、徒歩20秒ぐらいの所にジーンズメイトあるからね。
さらにトランクスパンツくらいやったら店舗による品揃えの良し悪し関係ないからね。
バイト先の横で買えやと思いきや、仕方ないやろなぜかトランクスパンツどんどん破れていって戦死者があとを絶たないんやから。しかもなぜか股間のあたりだけ破けんねんから。

そのままじゃ「リアル↑野さん」がひょっこり顔を覗かせてしまうじゃないですか。


リアル↑野さん「ちぃーす、お疲れーすっ!」

僕「軽っ! 」

リアル↑野さん「いつも↑野君にシゴかれてます。」

僕「リアル↑野さん!ちょっとやめて下さいよ!」

リアル↑野さん「たまに一日2回ぐらいシゴかれるわ。」

僕「いい加減にして下さいよ!」

リアル↑野さん「基本的に朝は↑野君が寝てても僕だけ起きて立ってるけどね。」

僕「まあたしかにそうなんですけどね。」

リアル↑野さん「なんか最近↑野君おれのこと『下のギター』って呼ぶよね。」

僕「直な表現を避けるためですよ。」

リアル↑野さん「なんか↑野君おもしろいよな。」

僕「ちょっと、やめて下さいよ、照れるじゃないですか。」

リアル↑野さん「でも時々おれにローションかけてシゴくんやめてくれへん?」

僕「言わんといて下さいよ!ちょっと!」

リアル↑野さん「まあでも↑野君が中二の時よりはおれもだいぶ体力ついたわ。」

僕「マジっすか、それは良かった。」

リアル↑野さん「だいぶ前におれに透明のサウナスーツのようなビニールハウスのようなあれ付けてきたん、あれなんなん?ストッキングで変顔して楽しむやつ?」

僕「ただの避妊です。リアル↑野さんは快楽の園であると同時にパンドラの箱にもなり得るのですよ。」

リアル↑野さん「なんかお前授業中とかによくおれを立たせるよな。」

僕「すいません、なんかエロいこと考えてまうんです…」

リアル↑野さん「お前座ってんのにおれだけ立ってるのなんか腹立つねんけど。」

僕「その変わり僕がバイトで立ちっぱなしの時リアル↑野さんずっと寝てるじゃないですか。」

リアル↑野さん「ああそうやな。…あれ?でも自分たまにプール監視の時おれ起こしに来るよな。」

僕「あ、あれはごくたまにかわいくて若い女の子がプールに来た時だけです…」

リアル↑野さん「ああ、そうなんや…なんか文句言ってごめんな。」

僕「いやいやいいんですよ、こちらこそ日頃からいろいろすいません。」

リアル↑野さん「なんか最近よう立たされてる気がしてな。これがほんまの『棒立ち』やな!!」

僕「ちょっとwwうまいですけど!その物凄いどや顔やめて下さいよ!そのうまいこと言うったったみたいなその顔!…ほんまリアル↑野さんおもろいっすね。」

リアル↑野さん「ははっ、まあな。そういえばさ、昔高校生ぐらいの時さ、おれのこと制服のチャックで挟んだことあるよなww」

僕「ああ!あの時はマジですいませんでした!」

リアル↑野さん「いやべつにもう過ぎたことやしべつに怒ってへんねんけど、あの時はほんま死ぬかと思ったわww」

僕「いやーすいませんでした。ちなみに僕にも多大なダメージあったんですけどね。思わず『ひぎいいい~』って言うてまいましたよww」

リアル↑野さん「はははははっ。」

僕「はははははっ。」

リアル↑野さん「はあ~あ、……それじゃあ俺そろそろ帰るわお疲れ~す!」


ということはおれずっとチンコ出して原宿歩いたり電車乗っとったんかい。
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