生まれつきニヤニヤしていない井上陽水は、完璧に整備された環境で育ててもすぐに死んでしまうという 2012年02月18日 日記 トラックバック:0コメント:0


「ねえねえ、『天王洲アイル』って、なんだかあまり売れてない地方のキャバクラ嬢の源氏名みたいだね!」

「それって、葬式中に故人の遺影の前で言うこと?」


 
 
 
 
 
 
ジョン「ということでやらしてもらってますけども。最近寒いですね、このまま行くと8月になったらどれだけ寒いんでしょうね」

ベンジャミン「いや確かにアイダホのポテトは美味しいけど!」

ジョン「余りにも寒いんでよく周りを見てみたら、なんと僕、冷蔵庫に入ってたんですよー」

ベンジャミン「いやアイダホのポテトみたいに!お前さっきからアイダホのポテト引っ張りすぎやろ!メイナードおじさんか!」

ジョン「それじゃあ寒いはずや!って気づいて、思い直してすぐに冷凍庫の方に入りましたけどね」

ベンジャミン「あ、舞台の上にアイダホのポテト落ちてる…」(アイダホのポテトを拾う)

ジョン「まあでも、一番寒いのは、僕らの漫才なんですけどね!」

ベンジャミン(アイダホのポテトを持ったまま舞台上で絶命するベンジャミン。しかしその表情は、どこか喜びに満ち溢れていた)






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