政府が多額の税金を注ぎ込んでウォーリーを探す 2013年04月28日 妄想 トラックバック:0コメント:0

四捨五入、四捨五入って、四以下の気持ち考えたことあんのかよっ!!
これがお前たちのやり方か!?弱者を切り捨てるのが社会であっていいのか?
多数派が少数派を駆逐するのが正しい共同体の在り方だと言えるのか?

社会とはなんだ?そこに暮らすものがみんな保護され、一定の平和状態の下にあるために組織されたんじゃなかったのかよ!
数字が小さいのがそんなに悪いことなのか?その大小の判断基準は誰が何の根拠で用意した尺度なんだ?

値の大小で数字を見るこんなイデオロギーに満ちた社会なんて、もはや根本的に破綻している!
アインシュタインは言った「国家のために個人があるのではなく、個人のために国家がある」のだと!

君たちの中に、社会という組織が根源的に持つ理想像と、その実現可能性とを捨て去らず、それらを誠実かつ懸命に追い求めようとする意志を未だ捨てていない者が残っているのなら、共に闘おう!四以下の全ての小さき数字たちのために!四捨五入反対!!


円周率「弱者を切り捨てなければ成り立たない概念があるということを、君たちに教えてあげよう」

トラックバック URL
http://ueno3460.blog8.fc2.com/tb.php/491-22f4fd35
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)