いいから黙ってこのカバンに詰められるだけ藤岡弘の異様な無邪気さを入れろ! 2011年05月01日 日記 トラックバック:0コメント:0

「概念」

1:事物の本質をとらえる思考の形式。事物の本質的な特徴とそれらの連関が概念の内容(内包)。
概念は同一本質を持つ一定範囲の事物(外延)に適用されるから一般性をもつ。例えば、人という概念の内包は人の人としての特徴(理性的動物など)であり、外延はあらゆる人々である。しかし、個体(例えばソクラテス)をとらえる概念(個体概念・単独概念)もある。概念は言語に表現され、その意味として存在する。概念の成立については哲学上いろいろの見解があって、経験される多くの事物に共通の内容をとりだし(抽象)、個々の事物にのみ属する偶然的な性質をすてる(捨象)ことによるとするのが通常の見解で、これに対立するものが経験から独立した概念(先天的概念)を認める立場。

                                        ※広辞苑第五版より
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
長いねん。

























「概念」

2:大まかな意味内容。

            ※広辞苑第五版より






















なにこの1と2の差。


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