キューピー3分ピッキング 2010年11月05日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

多くの書物やドラマ・映画などの中で、人が何かとても熱いものに触れた時に「熱っっ!」と言って耳に手を持って行って指で耳を触る描写が見受けられますね。

なんでもその理由は、通常時に身体の中で最も体温が低いのは耳であり、それを経験から無意識的に知っているため、熱いものを触って「冷やさなきゃ!」と感じた瞬間、反射的に触ってしまうらしいです。

なるほど、理にかなった身体の反応というわけですな。


熱い→冷やさなきゃ→何を触れば?→身体の中で一番温度の低い耳を触ろう→耳を触る というわけです。
ほんとに人間の身体とはうまく出来ているものですね、感心してしまいますな。


…あれ?
「身体の中で一番冷たいから耳を触る」ということは、「身体の中で一番冷たい部分が耳でなかったならば、そのより冷たい身体の部分を触る」ということですよね?

しかも人間は万一の時には自分だけでなく周りの物や他人も無意識的に利用しようとするはずですよね。
自分の身体の中で最も温度の低い部分より、すぐ側にある物や、すぐ側にいる人の身体のある部分の方がもっと温度が低ければ、当然人間には生存本能というものが備わっていますので、そちらのより温度の低いものの方を触ることによって、少しでも効率的に助かる方を選択するはずです。

ということは、意図的に自分のチンコを普段から冷えピタなんかでアイシングして冷やしておけば…
そしてその時に、周りにその冷やしたチンコよりも温度の低いものが無かったとしたら…

既呈命題人間はとても熱いものを触った時、反射的に自分の身体及び周りの物や他人の身体の中で最も温度の低い部分に対象を触れさせることで火傷を回避しようとする
大前提身体及び周りのものの中で最も冷たい部分は、事前によく冷やされてとても冷たくなったチンコである(通常であれば耳が身体中ではもっとも体温の低い部位であるが、この場合においては意図的にチンコを冷やし、一時的に身体中で最も温度の低い部位となっている。また、周りにある物の中にも、この時のチンコよりも冷たく、すぐに利用できるものは無いと前提する)
結論これらの条件が整うとき、演繹法により、対象の人間はとても熱いものを触った瞬間にチンコを触る


以上のような結論が論理的に導かれると考えられます。

ということは、普段から僕がチンコを冷やしていれば、僕の近くにいる女子がもしも何かとても熱いものに触ってしまって火傷しそうになった時、反射的に僕のチンコを握ることになりますよね。


(カフェ)

女性「ホットコーヒーを一つ。…あー、あんまり席空いてないなー。ここに座ろっと」(僕の隣に座る)

僕「………………」(チンコはあらかじめ冷やしてある)

女性「コーヒー飲もっと…熱っ!!!」(バッ!!)

とっさに隣の席の僕のチンコを触る

女性「あっ!ご、ごめんなさいっ!!わたしったらつい…その、手を火傷しそうになって反射的に…!」

僕「このまま…握っていてくれないか?」

女性「了解しました♪」



完璧ですな。

いや?、我ながら素晴らしい発見をしてしまいましたよ。
それでは僕は早速チンコを冷やすことに忙しいので、すみませんが本日はこのへんで…


あれ…?


「人はとても熱いものに触れて火傷しそうになった時にその部分を冷やすために反射的に自分の身体及び周りの物や他人の身体の中で最も温度の低い部分に対象を触れさせることで火傷を回避しようとする」
     ↓
「何か熱いものをよく冷まさずに食べてしまって口の中を火傷しそうになった時、自分の身体及び周りの物や他人の身体の中で最も温度の低い部分を口に含むことで火傷を回避しようとする」
     ↓
「チンコを冷やしておけば…」


これからの季節、お鍋や鍋焼きうどんなど、身体の温まる熱々の食べ物を食べる機会が多くなりますよね☆
皆さんついつい焦ってよく冷まさずに食べたりしちゃって、口の中を火傷しそうになったりしませんか?

ありますよねー(笑)そんなときは急いでお口の中を冷やさないと、火傷になっちゃいますし、時と場合によっては大変な口内の怪我の元になっちゃったりもするんです!
食卓の上に氷が入ったグラスなんかがあればいいけど、この季節、あまり冷たい飲み物は用意しませんよねー。


そこでそんなときは、もし近くによーく冷えたチンコがあればただちにそれをしゃぶ

























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