お正月だよ!24時間テキストマラソン 11 2010年01月01日 企画 トラックバック:0コメント:0

実は隠してきたのですが女性の好きな仕草というかシチュエーションがそりゃあ僕にもあります。ありますとも。

好みのタイプについては散々こちらの記事で主張してきたので今更言う必要はないのですが、シチュエーションもこれまた大事だということですね。

今これを書いてて気づいてしまったのですが恐ろしく需要がないのですね。
そんなことはいいさ、どうせ日本経済に目を向ければ今の市場はいかに必要のないものを必要と感じさせて欲しいと思わせるかの商品戦略が蔓延している世の中。本当の必要性に基づく需要など端から稀であります。


最近自分でも意外でふとした瞬間に気づいたのですが図書館で傍らに難しそうな本を積み上げて自身はその横で紙に穴があくほど集中して勉学に励んでいる子の後ろ姿に惹かれていましたね。

正直なぜかは今でも曖昧なのですが、安易に頭がいい女性・インテリな女性に惹かれているわけではないようです。そりゃあ一般常識や柔軟な思考力、価値観を有している人の方が男女限らず僕は敬うのでそれに越したことはないのですが、そこに惹かれているわけではないようだと。

なんでしょうね、一生懸命な背中だったからですかね。
もうね、目がすごかったんです。ピッコロさん殺された後の御飯君みたいなね、闇鍋の具に好きな子のリコーダー入ってたみたいなね、体育の先生が跳び箱4段までしか飛べなかったみたいなね。

やはりそんなに何かに必死に打ち込んでいる異性には惹かれるではないですか。
これは別に男性に限らず女性もだと思います。タッチの南ちゃんのタッちゃんとカッちゃんを見る目を見れば明白であることと思います。

やはり何かに必死に打ち込んでいる異性を見るのはいいものですよ。
図書館という静かな場所で紙媒体に向かって静かな情熱を注ぎ込む?
傍から見れば冷静沈着、しかしその瞳の奥には秘めたる熱き炎が激しく燃え盛る?


そら夜の営み中もこっちの瞳に穴が空くほどじっと目を見据えながら激しくも冷静沈着なそれでいて猛々しく情念溢れるマウントポジションで一心不乱に腰を叩きつけるように振り乱すはずやで!!!

                         ※筆者の勝手なイメージです(妄想癖って怖いんだね☆)

トラックバック URL
http://ueno3460.blog8.fc2.com/tb.php/301-5dd444dc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)