茶番6 2009年11月24日 純ネタ トラックバック:0コメント:4










「やめてくださいお義父さん!そこは、その天下り先だけは!」

「ひひひ、いやらしいのう順子さんの天下り先。もうこんなにもワイロが溢れ出して来よるわい。国民の血税をこんなにも咥えこんで、欲しがり屋さんだよお前はよお!」

「やめて、国税局が来ちゃう!来ちゃうのおおお!!」



















※実は言っていたけど却下されて歴史上伝えられなかった名言シリーズ

「円周率の数だけ好きって言って」 ?アルキメデス?






















商人A「この盾はあらゆるものを阻みます、決してこれを貫くことはできません。」
商人B「この矛はあらゆるものを貫きます、貫けないものなどありません。」

男「それではその矛でその楯を突くと一体どうなるのですか?」


商人A&B「困ります。」





















ポケットモンスター・くすんだ肌色






















「その大きな大きな桃をおばあさんが包丁で真っ二つに割ると、なんとそこには赤ん坊にがっちりとスリーパーホールドをかけ続けるおじいさんの姿が。」






















※実は言っていたけど却下されて歴史上伝えられなかった名言シリーズ

「外では一人称『吾輩』なんですけど、お母さんに対しては『僕』なんすよ。」 ?ナポレオン?



















エイコ「やめて!死んじゃうよ!これ以上ミツルにユニクロのフリースを着せて街を徘徊させたらもう死んじゃうよ!!」

ミツル「だ、大丈夫だエイコ…。まだだ、まだあと3着はいける…。」

エイコ「そ、そんな…無理だよ。」

ミツル「さあ、ヤマト、次のフリースを出してくれ!」

ヤマト「ミ、ミツル…お前ってやつは…。わかった。次のフリースはこれだ!!」

(ファサッ)

ミツル「な、な、な、なんだと!!ただでさえユニクロのフリースなのに…リ、リ、リバーシブルジャケット・無地のピンク色だと!?ぐはあっ!!」

エイコ「ミツルウウウー!!!」

ヤマト「!?…いや待てエイコ!悲しむのはまだ早い!ミツルを見てみろ!」

エイコ「え?…!!ミ、ミツルが…苦しそうにしながらも何とか街中を這っている!?なぜ…。」

ヤマト「そうか!分かったぞ!エイコ、フリースの中を見てみろ!」

エイコ「!?あ、あれは…内着!?」

ヤマト「そう、ミツルはユニクロの無地のピンクのフリースという学校に着て行きたくない服装トップ着の中に鮮やかなチェックのネルシャツを仕込み、さらにフリースの前のファスナーを全開にすることによって、何となくオシャレっぽい感じに誤魔化したんだよ!」

エイコ「それだけじゃないわ!見て、ミツルの髪型と眉の整え方!髪型は今流行りの6:4分けきれいめカットで決してダサいサイドの人間ではないことをアピールしつつ、美容院で本格的に整えてもらった角度・形ともに抜群の眉を携えることでユニクロのフリースの威力を見事に抑え込むことに成功しているわ!」

ミツル「これで明日から元気に大学に通えるぜ!!俺もう4年生だけどな!」


※「私服率100%☆大学ファッションサバイバル」を長らくご愛読いただきありがとうございました。
  キテイクフク・サンパターンシカナイ先生の次回作にご期待ください!


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