冷やしローション茶漬け始めました 2009年08月21日 企画 トラックバック:0コメント:6

自分で企画しといて言うのもなんですけど、
早速この企画のキツさに悶えている。
でもこれを乗り切ればまた一歩成長できると何の根拠もなく信じてる。
そう、女子棒高跳びの選手は美人揃いなのだから。

↑野です。

このまま一提案一記事のペースだとかなり時間がかかっていつまでも続いてしまいそうなので複数をまとめて書きます。
別に投げやりになったわけではない。
ただ知らないことに関するお題が多いので必然的に書くことは少ない。
仕方のないことだと思う。
僕は抜け毛が多い割りにはなかなかハゲていないと思う。

>アキヒロさん「13日の金曜日ジェイソンについて語ってください。あとつけ麺の存在意義が分りません。」

とのことです。


マーカス「おいジェイソン!おはよう!」

ジェイソン「やあマーカス!今日もいい朝だね」

マーカス「ところでジェイソン、夏休みは一体何をする予定なんだい?またデトロイトのグランマに会いに行くのかい?今年の夏もグランマのパンプキンパイは最高だってかww」

ジェイソン「違うよマーカス、今年の夏は特に何もないんだ。この前もジェシカとサマーパーティーに行ったんだけど特に何の進展も無く得たものと言えばパーティーの景品で当たったなんだか不気味なお面だけさ。」

マーカス「ハハハッ!なんだいそれはけっさくじゃないか。まあ夏はまだまだ始まったばかりだからね、そう気を落とすことはないさ。それにしてもジェシカとは何も無かったのかい。そうかい…」

ジェイソン「バカにするなよマーカス、君こそ今年の夏は何かあるというのかい?君こそ今年も去年みたくジャパンに行って過激でセクシーなポルノ本を…ww」

マーカス「…ごめん、ジェイソン。」

ジェイソン「ど、どうしたんだい急に?」

マーカス「実は一昨日の晩に…ジェシカと付き合うことになったんだ…。その…今度の13日の金曜の晩に二人で始めての夜を共にするって約束もしたんだ…」

ジェイソン「!!!………そうかい。ハハ、僕はとんだピエロだな…」

マーカス「すまないよジェイソン、すまないと思ってる。」

ジェイソン「謝る必要なんてないさマーカス。ジェシカは君を選んだ、ただそれだけのことさ。」

マーカス「本当かい、ジェイソン?僕らのこと祝福してくれるのかい?」

ジェイソン「あ、当たり前だろ!友の幸せを祝福しない親友があるかよ!ジーザスに誓って君たちの幸せを願うさ!」

マーカス「ジェイソン、君ってやつは…」

ジェイソン「ハハ、ほら早くスクールに急がなきゃ!一時間目のマーガレット先生は遅れた生徒には厳しいよ!」

その日の夜
ジェイソンは級友からとんでもない話を聞く
それはジェイソンにとってあまりにも酷な話だった

フレッド「ジェイソン実は僕聞いてしまったんだ…。マーカスのことなんだけど、マーカスとジェシカは実は1ヶ月以上も前から付き合っていたんだ。」

ジェイソン「えっ?なんだって!?」

フレッド「彼らは君がジェシカにに告白するかどうかを賭けにしたり、君の様子を見て楽しんでいたんだよ。君の純粋な心を弄んだということになるね…」

ジェイソン「!!!……………………」

その時、
ジェイソンの中で何かが音を立てて崩れ落ちていくのが分った

フレッド「ジェイソン、悪いことは言わない、マーカスとは今後…」

ジェイソン「いいんだフレッド。僕はこれからもマーカスの親友であり続けるさ…」

フレッド「ジェイソン…」

そして13日の金曜日の朝
ジェイソンはショッピングセンターでナタを買った

邪魔な雑草は刈り取らなければいけないからだ…




>koh兄さん「日ペンの美子ちゃんについて語ってください。あと一番おいしいミルクティーは紅茶花伝だと信じています。」

僕は今回このテーマをいただくまで日ペンとか美子ちゃんとか全く知らなかったんですね。
でも知らないなりにも調べてみようと思いネットで調べてみたところ…

美子ちゃんとは

最高ですね…
僕のペンも握って欲しいですね。

今の時代には少し減少してしまった黒髪美少女。
そして制服。制服。制服。
ボールペン習字講座のキャラクターという設定が「筆おろし」という言葉を容易に連想させる。
「美子ちゃんが教えてあ・げ・る」という名で講座を始めればたちまち申し込みが殺到するのではないか。

しかも1キャラで5度おいしい1?5代までの豊富なバリエーション。
管理人は個人的に2代目と4代目が好きです。はあはあ…

1代目の昔ながらの可愛らしい美子たん、
2代目の少し妖艶な年上風の美子たん、
3代目の少女風ロリロリ美子たん、
4代目の清楚で美しい才色兼備美子たん、
5代目のちょっとドジっ子で抱きしめたくなる美子たん、


美子「ちょっと何その字?汚い字ね?!ほらほらこの字はこうやって書くのよ…」
僕「えっ?愛・し・て・る?せ、先生!?」
美子「あっ、ちょっともう?!うるさくするから字間違えちゃったじゃないのよ?!」
僕「ああ、すいませんええっと。」
美子「あなたの修正ペン、借りるわよ…うふふ。」
僕「み、美子先生…」

はあはあはあはあはあはあはあはあ
はあはあはあはあはあはあはあはあ
はあはあはあはあはあはあはあはあ

み、み、み、美子たああああ????んっ!!!



この後管理人の修正液が散乱したのかどうかについては君たちの想像次第だよ!

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