罪人処刑時の断末魔を聞くとお乳が張ってきちゃう妊婦 2014年11月23日 日記 トラックバック:0コメント:0



先日、みなとみらいの国際大通りを歩いているときに、連れに向かって「男なのに妊娠しちゃった」的なボケを連発しながら歩いていて、最後の一発のボケとして「アイム プレグナント!!(わたしは妊婦です)」と叫んだら、その瞬間、隣に背の高い白人の外国人男性がいたので、おそらく(このジャパニーズ、頭がおかしい…)と思われたはずです。


とうとう餃子の羽で太陽を目指して飛び出したイカロス 2014年11月01日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0



勝手な憶測交じりの考えではあるが、個人的には、良い介護師になるためには、風俗に通ったり援交を繰り返しては、相手の女の子に説教をするおっさんと真逆のことをすればいいのだと考えている。


援交おじさん ⇔ 理想的介護師

若い女の子を求める ⇔ 高齢者の力になりに行く

一方的に説教する ⇔ 優しく共に歩む

相手の体に手を出す ⇔ 相手の体を労わる

互いに金銭的動機でこの関係を成立させる ⇔ 金銭的な報酬よりも、愛と奉仕の精神を主動機とする

相手を単なる快楽のための手段と見なす ⇔ 相手に貢献するだけでなく、それによって自らもより豊かになるという互恵的関係


などなどということだ。
社会に、暗く望ましくない出来事が増えたならば、それを反面教師にして反対方向へと前進するべきなのだと。
マイナスさえもプラスへの原動力とできた時、我々は如何に強く安定的に明るい日々と未来を創り出すことができるだろうか?
それでこそ社会は、世界は、より本当の意味で豊穣になり、愛と喜びの溢れる素晴らしい場となるのではないだろうか?


それでは、僕は池袋あたりで風俗嬢に説教しに行くので、この辺で失礼しますね。