※職員はみんな優しい人たちで、職場の雰囲気も明るく良好です!全員全裸ですけど 2011年02月25日 企画 トラックバック:0コメント:0

こんにちは、昼下がりの淫乱奥様たち、↑野です。

このブログをそこそこ見てくださっている方ならば、僕が今年の正月早々後輩に「なんすか↑野さんそのカスみたいなファッション。カスなのは顔と人生だけにしましょうよ、賽銭箱にその服全部投げ入れてきたらどうですか?」と見事に罵られたことをご存知でしょうが、果たして本当に僕のファッションはダサいのか?

もしかしたら、僕のファッションセンスは全然ダサくないし、むしろめちゃめちゃ良いけど、単に相手側に見る目が無かったとか、僕の類稀なる超絶オシャレリーダーっぷりに嫉妬しただけかもしれません。

それを確かめるため、今回は僕が一番よく着るファッションを一セット紹介して検証してみようかと思います。
皆さん、一度常識とか嫉妬とか全て捨てて、公正中立かつ客観的な目でアリかナシか判定してみてください。 続きを読む

私のお墓の前で卒論を仕上げないでください 2011年02月22日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

↑野です。

突然ですが、もしもメディアなどで「子供の頃にチンコチンコ言ってた人の方が、そうでなかった人よりも将来成功する確率が高い」との研究結果が発表されたりしたら、世の教育熱心なママさんたちは自分の子供にチンコチンコ言わせようとするのでしょうか?

昨日まで我が子に必死に英単語を覚えさせようと「Good morning Yoshio!」とかどや顔で言い放っていた母親たちが、みないきなり「ほらヨシオちゃん!言ってごらん、チンコ!ほらお母さんの口元よく見て!ほらチンコ!チンコチンコ!」とか言いだすのでしょうか?家の中では英語で喋るルールとかの代わりに、家の中では1日30回はチンコと言わなければならないルールとか新たに作り出して、自分の大切な子供にチンコルールを強制するのでしょうか?

最近の早期教育傾向だとか、親たちの教育熱心ぶりを見ていると、全くあり得ないことではないと思えるのが怖い。
そしてまた、親の子を思う気持ちの強さにも敬服させられる。
しかし、本来は誠に尊いはずのその親の気持ちも、時として社会をチンコに向かわせてしまう狂気を孕んでいる。
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あの超実力派人気ギャグ漫画家スカイライト先生がパワーアップして週刊少年ペヤングに復活! 2011年02月19日 漫画 トラックバック:0コメント:0

☆動物園の人気者(スカイライト純一)


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子供「うわ~い動物園だー!あっ、ほら見てママ!二本足で立てる風太くんだって!見に行こうよ!」
お母さん「あらあらはしゃいじゃって、うふふ。そうね、見に行きましょう」










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子供「うわ~!!見て見てママ!レッサーパンダの風太くんが本当に立ってる!すごいや!!」
お母さん「本当ね!風太くんすごいね!レッサーパンダなのに二本足で立てるなんてすごいね~!」















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      お母さん「それに比べて貴様ときたら…」

























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                子供「えっ…」




                               お、おもしろいっ!!
                       おもしろすぎて逆に何らかの病気にかかりそうっ!!! 続きを読む

シャッキシャキの水菜とケンカして負けた 2011年02月14日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

札束で頬を叩く。
これは相当に腹の立つ行為の代表例として挙げられる。

具体的に何故これをされると腹が立つのか?
痛みという観点からは、もちろん鉄の棒で叩かれた方が断然痛いので、こっちの方が腹立つはず。
しかし実際には、札束で頬を叩かれることが鉄の棒で叩かれるのと同等程度に腹立つこともあるし、人によってはそれ以上に腹が立つことも多々あると考えられる。

これはやはり、札束というものが富や権力の象徴であり、精神的な怒りを起こさせるため腹が立つのだと言える。
このために、物理的にはほとんど痛くないお札の束に言いようのない憤りを感じるのである。

それでは、逆に叩かれると快く、喜びの感情を感じるような物もあるのではないか。
これが分かれば、普段の生活で多くの人を喜ばせ、人間関係をより豊かにし、住みよい社会を構築できるはず。

それは一体何であろうか?
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岐阜県を油でカラッと揚げてみました 2011年02月08日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

ふと、小学生の頃の図工の授業で、紙ねんどを使った時間があったことを思い出した。
先生は、「紙ねんどにちょっとづつ水を塗って柔らかくしていって、何かものを作ってみましょう」と言った。
そしてまた、「ただし、水を付けすぎると、乾いてきた時にひび割れしちゃうから塗りすぎないようにね」とも。

なるほど、これは中々に深いのではないだろうか。
勝手な思索ではあるが、これは人生についても似たようなことが言えるのではないか。
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冷蔵庫の中の残り物で簡単にできる年金改革 2011年02月05日 企画 トラックバック:0コメント:0

あれから数日が経ちました。
ほとんどの方がご存知のように、僕は未だ世界統一王になれていません。

それどころか、SMAPを見てもAKB48を見ても、そこに僕の歌って躍る姿はありませんし、ポプラ賞と芥川賞と直木賞の受賞をまだかまだかと待っているものの、そう言えば本さえ一文字も書いてないという事実に気づき、相も変わらず世の中の人々は満場一致で僕よりも食べるラー油の方に魅力を感じていますし、首相も天皇陛下も、表敬訪問どころか僕の自宅の半径10km以内にさえ来ませんし、世界中の美女たちはwe are the worldを熱唱しながらベッドの中で僕の乳首をイジるどころか、僕を世界共通の環境問題を見るような眼で見ます。

しかしそれも今日までです。
何故ならば、ブログタイトルに新たな改良を加え、今度こそ僕は世界統一王への道を歩み始めたためです。
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