ぶらり一人旅:↑野さんがとうとう上野へ編 2010年11月30日 企画 トラックバック:0コメント:0

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三田祭2010 2010年11月24日 日記 トラックバック:0コメント:0

三田祭2010に行ってきました。
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スペシャルドキュメンタリー:スタジオズブリ、世界に愛されるその作品制作の裏側 2010年11月19日 純ネタ トラックバック:0コメント:0

ここはあの世界的に有名な作品を数多く作り続けるスタジオズブリの企画会議室。
とても重い空気を醸し出している。
あの子供から大人までの多くの人々の心を温かくさせるような作品が、このような重々しい部屋で制作者たちが真剣な表情で激論を交わしながら作られるのかと思うと少し違和感を感じざるを得ない。

そしてこの厳格な雰囲気に満たされた部屋に四人の男たちが入って来たところで、世界一の制作は始まってゆく。


峰崎マヤオ「はい、それじゃあ企画会議を始めようか」

低畑「また良い作品をみんなで作ろう」

鈴林「それではまず作品のタイトルから決めましょうか」

遠藤「そうですね、やはり今までの作品タイトルのように、○○の○○という形でいきましょう」


峰崎マヤオ「それじゃあみんな、遠慮せずにどんどん案を出していってくれ」
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「可愛いね、それじゃあ上脱いでみようか?」と言われて恥ずかしそうに角を外すせんとくん 2010年11月14日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

エチオピアのアジスアベバ。
皆さんはこれを聞いて何を思うのでしょうか。
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ライ麦畑で職質されて… 2010年11月11日 日記 トラックバック:0コメント:0

↑野です。

小学生ぐらいの頃は家族でよく兵庫県の離島、淡路島に2・3泊で旅行に行っていたんですね。
でまあ、淡路島ですので主に海なんかに行ってキャッキャキャッキャ言って楽しむという、何のひねりもないベッタベタでありがちにもほどがある憩いの時間を過ごしていたわけです。

しかし海だけではなくっていろいろな所へも赴いた記憶があります。
オノコロアイランドや当時やっていた淡路花博やらモンキーセンターやら地元商店街やら。

その中でも海の次ぐらいに家族で気に入って訪れていたのが淡路島の牧場だったわけです。
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じっくりコトコト煮込んだ公認会計士 2010年11月08日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

↑野です。

唐突だけど、言っていい悪口とダメな悪口があると思います。
なんだ、今や世間では若い人の間でもすぐに「死ね」とか「殺すぞ」とか言うそうな。
怖いわ!最近の若い子はほんまに怖いわ!しゃれならんわこれほんまにああ怖っ!ってなもんですよ。

当然ですが死ねとか言うのは他人の心を深く傷つける可能性大なわけです。
いくら腹が立っても、本当に相手の死を願っていたとしても、やはり口にすべき言葉ではない。
それで本当にその人が死んだらあなたは責任取れるのですか論もまあ尤もでしょうな。

しかしだからといって人間とは精神的に脆弱であり、完全な倫理的卓越性など容易に持ち合わせることが出来るわけもなく、聖人君子がその辺をごろごろしている光景などまあ見れなく、現にそうあるべきでもないのでしょう。
それゆえ、人間なのだから何か腹立たしいこと、理不尽なことに出会った時に素直に怒り、呼吸のようにいとも簡単に人への非難ぐらい口をついて出ても許されて然るべき。

そう、冒頭で述べましたように、悪口を言うのがダメなのではなく、言うべきでない表現の悪口を言うのがダメ。
それではどんな悪口なら言ってもいいのかと散々考えた挙句、僕は一つのお勧め悪口を見つけ出しました。
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キューピー3分ピッキング 2010年11月05日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

多くの書物やドラマ・映画などの中で、人が何かとても熱いものに触れた時に「熱っっ!」と言って耳に手を持って行って指で耳を触る描写が見受けられますね。

なんでもその理由は、通常時に身体の中で最も体温が低いのは耳であり、それを経験から無意識的に知っているため、熱いものを触って「冷やさなきゃ!」と感じた瞬間、反射的に触ってしまうらしいです。

なるほど、理にかなった身体の反応というわけですな。
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ロマンティックあげたら贈与税徴収された 2010年11月03日 妄想 トラックバック:0コメント:0

わたくし先日ちょっとした用事で自由が丘に行ったわけですな。
自宅の最寄り駅からほんの10分ほど揺られていればすぐにその自由の地こと自由が丘に着けるということで、わたくし、ああ日本社会も便利になったものよと感慨深げに感傷に浸りながら電車に揺られ、自由が丘へと舞い降りたわけです。

するとどうしたことでしょうか。
わたくしの目の前に広がる光景はまさに地獄絵図ならぬジャポニカ自由帳でありました。
人々が、町が、物凄く自由なんですね、自由以外まるで目に入らない、自由ここに極まれりと言わんばかりの。
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