抱腹絶倒!超人気ギャグ漫画家スカイライト先生の作品が読めるのは週刊少年ペヤングだけ! 2010年09月26日 漫画 トラックバック:0コメント:0

☆メニューの少ない料理店(スカイライト純一)

A「うわ~、ここのお店ってメニューの少ない料理店って言うだけあって本当にメニューが一品だけなんですね」
B「そうなんですよ~、おもしろい店でしょう?ははは!」










  
B「…まあ、お前に食わせる料理は一品も置いてないけどな」


                           お、おもしろすぎるっ!!!
                 次週もスカイライト先生の抱腹絶倒爆笑必至の壮絶ギャグ!!!
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対主要取引先土下座要員のアリエッティ 2010年09月22日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

全国の大学生の今月のバイト代の半分は俺のもの、↑野です。

あれですね、もう夏も終わりですね。
もう夏も終わりですねって書いてる今日の昼は蝉がまだ空気を読まずに鳴いてましたけど夏も終わりですね。
終わって欲しくない、終わらせてなるものかと一人意気込んだところで秋の訪れを拒めるはずもなく。

っていうかなぜ僕は夏の終わりが嫌なのかと少し考えてみると、単に個人的に夏という季節が好きなこともありますが、原因はやはり秋が来てその後すぐに冬がやって来るからだと思うわけです。
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クッキングパパ「できたぞマコト、女体盛りだ!」 2010年09月17日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

↑野です。

ポケモンが社会にもたらした影響は良くも悪くも凄いものがあると思うわけです。
僕が小学3,4年生ぐらいの頃に初代ポケモンが世に出され、僕もその後のクリスタルまで楽しんできた身なので、それなりに語る資格があると考えさせていただいておりますが、やはり自身も凄い影響を受けた気がします。
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ぶらり一人旅:江ノ島編 2010年09月11日 日記 トラックバック:0コメント:0

(前回のあらすじ)
いつものように全裸で郵便局の中に入り「すいません、ゆうパックで僕の侍魂を郵送したいんですけど」とわめいていたある日、一人の老紳士と出会う↑野氏。老紳士は言った、「わしの全財産を貴君に授けようではないか。さあ、鎌倉へと来るが良い」。それを聞いた↑野氏は老紳士と共に鎌倉にある彼の自宅へと足を踏み入れる。しかしそこに待っていたのは総勢300人を超える全裸にテカテカとオイルを塗りたくり、片手にデジタル一眼レフカメラを構えた謎の公認会計士集団であった。罠だと気付いた↑野氏は咄嗟の冷静な判断と猛々しい肉体で公認会計士たちを押しのけて何とか魔の館を脱出することに成功する。しばらく途方に暮れていた↑野氏の前に一羽の伝書鳩が舞い降りた。「9月5日、神奈川県江ノ島にて『キスした直後の切ない表情選手権』を開催する。優勝賞品は幼馴染でも何でもない女の子を幼馴染にする権利」と書かれた手紙を受け取る。キスした直後の切ない表情には誰よりも趣を持ち、自信実績共に申し分の無い↑野氏は大会で優勝するべく、いよいよ未踏の地江の島へと向かった。

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ぶらり一人旅:いざ、鎌倉!編 2010年09月06日 企画 トラックバック:0コメント:0

全国の特にやることがない皆様こんにちは、↑野でございます。

先日の9月5日は早朝5時に家を出てシャレオツの街こと原宿のジムにてトレーニングをしていたわけです。
合計2時間にも及ぶトレーニングを終えて表参道を見降ろしながらプロテインを飲んでいた僕。
まあ、いつもと何ら変わらぬありふれた日常の1ページです。
しかしその時は何かが違った、違ったのです、ふと僕の頭の中にあの言葉が。

「いざ、鎌倉!」

気付いた時には僕は原宿のジムを飛び出し、戦国武将と見紛わん鬼神の如き表情で目的地へと向かい始めました。
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オーダーメイド断末魔 2010年09月03日 日記 トラックバック:0コメント:0

先日twitterでもサラッとつぶやいて流していたのですが、近くのスーパーに買い物に行く途中、生まれて初めてスズメバチに本格的に襲われたわけです。

twitterっていうのはほんと罪なツールだと思います。
あんな壮絶な体験をしたというのにツイートとしては「さっき生まれて初めて本格的にスズメバチに襲われた」で終わりですからね、それを見た人だって「ふーん」としか思えないでしょうけどマジで死を意識したほどの壮絶な臨死体験だったわけですよ。
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株式会社ハートキャッチ 2010年09月02日 純ネタ トラックバック:0コメント:0

部長「森山君聞いてくれ、実は私は…、魔法少女プリキュアなんだ」

森山「…だと思ってました」

部長「…気付いていたのかね?」

森山「だって部長、土踏まずで見事に土を踏むし、山手線の駅全部言えるし、新宿駅でちっとも迷わないで憎たらしいぐらい真っ直ぐに目的地に足を運ぶし、自分と全然関係ない人のお葬式行くし、自宅でマウンテンゴリラ飼ってるし、ウォシュレットで身体洗うし、回転寿司でコーンしか食べないし、午後3時ちょうどだけなぜか全身が紫色に光りますし、老若男女全員恋愛対象じゃないですか。そりゃ、魔法少女以外にあり得ませんよ」

部長「そうか、バレていたのか」

森山「どうして…僕にそのことを打ち明けようと思ったんですか」

部長「なぜだろうな。…ただ、君なら、君になら打ち明けてもいいとなぜか思えたんだ。それじゃあな」

森山「…待って下さい部長」

部長「なんだね」
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サンバのリズムでリストカット 2010年09月01日 日記 トラックバック:0コメント:0

僕はこの二十と数年間一度たりとも夢を見なかったことが無かった。ほんとただの一度も無かった。こう書くとまるで僕が生まれてこのかたずっと豪華絢爛な将来の目標を持ち、いつの時もその夢を忘れずに追い続けて生きてきた、そうさMy Way !という超絶恥ずかし自分語りボーイのようだが、もちろんそういった意味ではなくてただの就寝時の夢のこと。
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