(問題)アメリカのシカゴに淫乱熟女は何人いるか?フェルミ推定しなさい 2010年02月21日 日記 トラックバック:0コメント:0

↑野です。
最近は僕も社会のワンワンになるためのしっぽふりふり訓練が忙しいのですが、やはりこの期に及んでも僕はそれほど将来を悲観視してはおりません。

日本の多くのエスタブリッシュメント企業が社畜化計画に僕を巻き込むのならば僕は自身で懸命に努力し実力を付けて辞表を叩きつけて世界中どこにでも行くし何でもしてみたいし多くの人と会ってみたい。
自分が自分を見失わず、その時々に抱いた興味や野心を掘り下げれば何とかなるものです。
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いけっピカチュウ!「泣き寝入り」だ! 2010年02月12日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:0

↑野です。

ツイッターとかいうのが流行ってるらしいじゃないですか?
なんかネット上でブツブツ呟いてなうなうなうなう叫ぶらしいじゃないですか。

どこの珍獣の鳴き声かと思いましたよ。Nowって表記されてたらそら「今」っていう意味だなとすぐに理解いたしますが、なう!とか言われても正直「ああ、この子頭おかしなったんかな。」とか思うじゃないですか、っていうか一緒に街歩きたくないじゃないですか、っていうかそいつの親に「どうしてこうなるまで放っておいたんだ!」ってちょっとしたブラックジャック並みに監督不行き届きの責任を追求しますよ僕は。

しかし今や世間ではなうなう言ってないのは僕の方らしく、むしろ僕が非なう民としてなんか非国民的な扱いを受けている今日この頃皆さまいかがお過ごしでしょうからしいのです。

世間は僕に言います。
なうっちゃいなよ!Youなうっちゃいなよ!はいほらせーのっ!?

僕はもちろん黙ります。その魔性のひらがな二文字を決して口にはしません。
そしていつしか自分でも無意識のうちにツイッターを、いや、ツイッターを楽しむユーザーであるツイッターターを敵に回していました。

まあ正直な話ツイッターの何がよろしいのかどこが感じるのか分からんわけです。呟きなど家で壁に向かって一人でブツブツ言って寂しい老後に浸ればよいのです。
しかし僕だって一応多文化容認・相対主義を名乗る人間なのでそこは食わず嫌いにならぬよう僕の方からもツイッターさんに歩み寄らねばならんのです。

しかし皆さんご存知僕はネットやパソコンのこととなると幼稚園児以下の知識しか有していないのですね、いやむしろ幼稚園児に隣で家庭教師してもらうほどにこういうの分からないんですね。

そこで自身がツイッターに手を出すのは今のところクソめんどくさいということで大学のツイッターの魔の手に犯された友人ことストレス君に何も知らないくせに喧嘩を売るが如く議論を吹っかけました。

おいコラお前なうなう言いやがってと。
大学ではそうやって猫かぶってるけどどうせネット上では一日120回ぐらいなうなう言ってるんだろうと。
将来子供ができたら男の子でも女の子でも名前は「なう」にする勢いなんだろうがてめえこの野郎と。

すると彼はまずいつものお決まりの一言「↑野さん今日も気持ち悪いですね。」の前置きを言ってから本題に入ってくださいました。
彼が言うにはツイッターとはただ単に自分が呟くだけではなく有名人が今何をやっているのかを監視したりだとか自分がやっているのと同じことをしている人を見つけて共感心をくすぐり絶頂に達するのだそうです。

そこで私はこう反論しました。
俺はそんな自分と同じことやってる人なんてどうでもいいし有名人の今やってることが分かったところで彼らの乳首の色が分かるわけじゃなし、引退したAV女優のその後が判明するわけでもなし、ならばそれは果たして面白いと言えるのかねストレス氏、どうなのかねこの永遠の16歳がと声高々に主張したのです。

すると彼はこう反論しました。
「それは↑野さんが気持ち悪いからですよ。確かにツイッタ、あ、すみません、気持ち悪いんであんまりこっちに寄って来ないでもらえます?まあとにかく↑野さんは気持ち悪いから人の呟きとか芸能人のなうとかどうでもいいかもしれませんが、僕は気持ち悪い↑野さんとは違うんでそういうの面白いんですよ。あと↑野さんほんと気持ち悪いですね、なんかもう日に日にどころか毎秒ごとにその気持ち悪さを増してますね。↑野さんは一体あと何回気持ち悪くなる変身をその身に宿しているのですか、正直国宝級と言わざるを得ない気持ち悪さですよ。」と。

ある意味完全に論破されてしまったわけです。
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もしも世界が100人の団地妻だったら 2010年02月08日 妄想 トラックバック:0コメント:0

↑野です。

更新が滞っていたわけですけどもそれも当然というもの、何故なら僕は今ブラジルのサンパウロに来ているものですから。そりゃあブログなんぞ更新している場合ではないのです。ウソですけど。

やはりあれですね、ブラジルの人々は本当に陽気ですね。
アメリカとかイタリアの人たちとはまた一味違った陽気さというか、何だかとても元気な人たちです。
ブラジルとか行ったことないどころか行くという選択肢に名を連ねたことすらありませんけど。

でもやはり世界一治安の良い日本に慣れ親しんだ僕としましてはブラジルの都市は昼でも怖いです。
空港から降りてすぐに黒人に張り倒されました。
ポルトガル語など喋ることが出来ない僕は這いつくばってひたすら彼らの靴を舐めました。これが世界共通の許しを乞うボディーランゲージ。靴を舐めている時の僕の顔はそれはそれは輝いていました。

身も震える程のウソですけど。
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