Igarshi the Sweetness Reporter 2009年10月31日 純ネタ トラックバック:0コメント:0

アナウンサー「全国の人妻・団地妻の皆さんこんにちは!始まりました五十嵐先生のグルメリポート番組、『ナマコ最初に食った奴どうかしてる』!アナウンサーの斉藤です。」

五十嵐「こんにちは皆様。本日はぎりぎり東京都内にある老舗レストランに来ております。ここに来る途中のロケバスの中でスタッフ皆でUNOをしたら私だけ全員からドロー4を集中的に浴びせられ、少し険悪なムードが漂っています。」

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世界征服、はじめました 2009年10月31日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:2

↑野ですけどもね。

よくこういったことを耳にします。
「自分の欠点には気付きにくいもの」「自分の目で見るより他人の目から見る方がかなり欠点は際立って見える」というようなことをです。

これを思い出すたびに僕は震えあがります。
何せ僕は欠点あるどころか欠点のみで構成された人間だからです。

欠点100%濃縮還元なわけです。ミニッツメイドもびっくり。
アンパンマンが「元気100倍!アンパンマン!」と叫ぶのなら僕は「死ぬ気100倍!どうも↑野です!」なのです。

特に僕のお顔はキモいとかそんな低次元のものではなく、もはや形而上的な不細工さを有しているのであります。
神様も忙しくてストレスが溜まるのは分かりますがこのようなイタズラはもうこれっきり、僕限りにして欲しいものです。
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茶番4 2009年10月29日 純ネタ トラックバック:0コメント:4

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12年前にはじめてのおつかいに出演していた泣き虫ゆうき君も今では軽く50人は殺っています 2009年10月27日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:14

↑野です。

ここ数日「泣く」ということについてよく考えています。

というのも、いろんな本を見ていると「泣く」ことと「笑う」ことはストレス発散にも大変効果があり、
人間とは本来大人だってたくさん泣いていいんだよという旨の情報をよく目にするためです。

そもそも普段から僕自身人間とは本来もっと感情表現に寛容になって然るべきだと考えますし、それが今の日本社会の中ではなかなか難しいことであるとも感じるために、このことには大いに賛成したく思っています。

「泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも」とはよく言った歌詞だと思います。

そこでここ2年くらい大泣きしたことのない僕は当然まず笑いの方から試みるのがセオリーというものですが実はとある事情があってそれは諦めた方がいいと思いました。

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週刊少年↑野 創刊号 2009年10月24日 漫画 トラックバック:0コメント:6



A「これください」
B「はい、1点で120円になりま…」
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松嶋菜々子は俺の姑 2009年10月23日 日記 トラックバック:0コメント:4

↑野ですから。

金曜日は授業が無くて毎週末が3連休であることはこのブログでも何度も言っており、僕のファンならそんなことぐらい分かっていて当然なわけですが、やはり今日も休みだったのです。

社会を完全に舐めきっている僕は真昼間からジムへ行こうと木曜の夜に画策していたわけでありますが、朝起きてみたら何と高校生の時の3年間にわたる過酷な自転車通学によって背負うことになったプチヘルニアが再発して家で横にならざるを得ませんでした。

3年間もの間片道45分、往復で1時間半も毎日自転車に乗って無理な姿勢をとっていたためにこのような苦難を背負いました。

しかも医者が言うにはちゃんと正しい姿勢で乗っていればこうはならずに済んだとか言いますけど、僕は当時近くの共学校の女子高生にキモいと言われていたため、毎日身を丸くして怯えながら自転車に乗っていたので仕方ありません。いつかあいつらにも乗ってやろうと思います。

大きく話が逸れましたがとにかくせっかくの休日も台無しになり家で寝ていたのです。
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パリ3泊4日土下座の旅 2009年10月23日 日記 トラックバック:0コメント:4

○慶應義塾大学の学生が全裸で集団疾走

駅ホームなどで9人、撮影も?書類送検・神奈川県警
10月13日18時48分配信 時事通信

 全裸で駅構内を走り回ったとして、神奈川県警港北署と少年捜査課は13日、 公然わいせつ容疑で、慶応大学の男子学生9人と「撮影係」の女子学生(18) を書類送検した。
 学生はいずれも1年生で広告学研究会のサークル仲間。 「ばかなことをしてしまった」と容疑を認めている。男子学生9人のうち5人が 酒を飲んでいたという。
 同署によると、学生は「夏の思い出になる映像を残そう」と、先月20日午前 4時15分ごろ、紙パンツだけをはき、穴を開けて陰部を露出させた状態で、大学 近くの商店街から東急東横線日吉駅に向かって疾走。しかし、「それでは面白く ない」と、無人の同駅ホームに侵入し、全裸になって駅構内やホームを走り回り、 改札前に並んで記念撮影した。通行人が目撃し110番した。 一連の行為は、サークルの打ち上げで上映するため、女子学生がビデオで撮影
していた。

慶応大学の話:各方面にご迷惑をお掛けして申し訳ない。処分については各学 部が検討すると思う。

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親方、空から藤岡弘が! 2009年10月21日 純ネタ トラックバック:0コメント:4

「よく緊張する性格なんだよねー。」

「なるほど。」

「なんていうかそんな大したことじゃなくてもすぐに緊張してうまく出来ないんだよね。」

「損な性格ですよね。」

「注目されてると思うと背中まで汗でびっちょり!」

「背中まで?」

「わき汗となるとユーラシア大陸の形にも似た汗染みを描くよ。」

「緊張するごとにヨーロッパとアジアで思い出作り!」
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↑↑↓↓←→←→AB(微妙な知り合いに出会った時に携帯を見てて気付かないふりをするコマンド) 2009年10月20日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:6

↑野ですどうも。

ふと思ったのですがどうして女の子からは漏れなくいい匂いがするのでございましょうか。
あの人たちは普段何とも言えない芳しき香りを漏らしているのです。
漏れなく漏らすとはこれ如何に。

僕なぞは女の子の匂いを嗅ぐために大学に通っているようなものです。
女子の香りに授業料を払っているのです。
丸の内OLが疲れた自分へのご褒美にと高いお金を出してアロマテラピーに投資するのと何ら変わりありません。

それはいいとして、
なぜ女の子からいい匂いがするのでしょうか。
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好きな女の子にわざと冷たい態度をとるバイト始めました 2009年10月18日 日記 トラックバック:0コメント:6

↑野です。

僕には霊感とかは全く無くて今まで幽霊を見たこともなければ超常現象に出くわしたこともほとんど無いわけです。

正直一オカルトマニアとしては不思議な体験の一つや二つは経験しておきたいと思ってはいるのですが、不思議体験とは自ら望んで待ち受けるものではなく偶然巻き込まれるというのがセオリーであります。

しかし実は、不思議といえば不思議な体験をしたことが一つありました。
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茶番3 2009年10月17日 純ネタ トラックバック:0コメント:6






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ケルベロス 2009年10月16日 日記 トラックバック:0コメント:5

僕を癒してくれるのはTWO DOGS だけだよ。
アルコール分5%・果汁10%でほぼジュースだなんてどうでもいいんだい。

といってもグレープフルーツ味だけだかんな。
ピンクなんとか味は、あんなの別にいらないんだかんな。

ソルティーブルドッグめ愛いやつ愛いやつ。

尊敬する人は未だ見つかりません。


ああんもう、宇宙の神秘が知りたい。

イニシャル・インフレーション 2009年10月15日 純ネタ トラックバック:0コメント:2

あれは高校2年生の夏の時のこと。

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新宿でロシア軍第17親衛パラシュート部隊に勧誘されたのも今となってはいい思い出 2009年10月14日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:12

↑野です。

ついこの前ふと思ったのですが、佐川急便とクロネコヤマトは日本国民のプライバシーの一体何割をその手中に収めているのであろうか。

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親友学?・?(春学期・秋学期セット履修科目 計4単位) 2009年10月12日 日記 トラックバック:0コメント:10

↑野です。

友達と親友の差とは何なのでしょう。

何を根拠に友達止まりで、何を根拠に親友と呼べるのか。
さらには知り合いなんて言葉もあります、困ったもんです。

「仲の良さの度合い」が基準になると言うことも出来ますが、
「仲の良さ」とは何を以て測るのですか。

週に3回以上会うとかですか。
知り合って3年以上が経過したとかですか。
長い間一緒にいる友をみな親友と呼ぶのでしょうか。

しかしこれは多くの人から反論が噴出することでしょう、
「会う回数より年数よりその内容の方が大事」という量より質理論。
もっともだと思います。

何千回会ったって互いの心の距離が一歩も近づいていなければ、
見ず知らずのおっさんと流れるプールに行ってはしゃぐが如し。


それでは一体「知り合い」・「友達」・「親友」の違いとは何なのでしょう。
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語尾に「にゃん」を付けて上目づかいで肩にもたれかかってくる浅香光代がYahoo!オークションに出品されている件について 2009年10月11日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:8

↑野です。

調度1年ほど前にね、原宿で服を買ったわけです。
僕は普段服にはあまり気を使わないナチュラルビューティーパーソンなわけですが、あの原宿で一度は服を買ってみたいとの田舎者の血が騒ぎ、気づけばそこにはキラキラした眼で原宿ステーションに立っている僕の姿がありました。

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テーマ:大学生日記 - ジャンル:日記

↑野の森美術館 2009年10月04日 漫画 トラックバック:0コメント:17

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テーマ:漫画 - ジャンル:アニメ・コミック

ペコちゃんが舌を出す時、それは間違いなく世界が破滅へと向かっている事を意味します 2009年10月03日 ネタ雑談 トラックバック:0コメント:6

おはようからおやすみまで暮らしを見つめる↑野です。

結論から先に言いましょう。
炊飯器が悲鳴を上げ自宅の布団がモツ臭くなりました。

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テーマ:大学生日記 - ジャンル:日記

甘栗自己破産しちゃいました 2009年10月02日 日記 トラックバック:0コメント:4

案の定↑野です。

やはり漫画家の方はすごいなと改めて思うのです。
なんせ週刊誌なら週に1回、月刊誌なら月に1回で毎回締め切りに間に合わせながらもクオリティの高いストーリーやらキャラクターやらを考えていかなければいけないのですから。
一話完結型だと毎回毎回設定も登場人物も考えていかなければいけないですし。

これは相当しんどい事だと思うのです。

締め切り間近だからといって妥協してしまうとその妥協が次々と消す事の出来ない傷痕となってその人の作品を本人の理想から遠ざけてしまい、終わってみれば本当に自分が描きたかった作品と少し違うという事にもなるでしょうし。

そういった妥協の連続がクオリティの低下を招けば読者からの人気も低迷させてしまう事も多々あると思います。

しかしだからといって妥協を惜しみ締め切りに間に合わなければ連載自体を失う事にも繋がり、自分の作品を発表する事さえ出来なくなってしまいます。

つまり、漫画家とは「定められた時間の中で常に一定以上のクオリティを維持し続けなければならない」というとてつもなく難しい事を要求され続けられる職業であり、そこに身を置く彼らはすごいのだと思うということです。

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